夏ダイヤで国際線旅客便がゼロに、開港以来初 中部国際空港

夏ダイヤで国際線旅客便がゼロに、開港以来初 中部国際空港

 中部国際空港は、29日から10月24日までの夏ダイヤの当初計画について、来月1日時点で国際線の旅客便がゼロになると発表しました。

 これは新型コロナウイルス感染拡大の影響で運休が相次いでいるためで、国際線の旅客便がゼロになるのは2005年の開港以来初めてです。

 また、国内線は1日あたり76便運航される予定ですが、去年の同時期より1割以上減少しています。 中京テレビNEWS

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